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人間関係
安心して話せる人の5つの共通点|私が話を聞くときに大切にしていること
安心して話せる人には、どんな共通点があるのでしょうか。存在を否定しない、すでに頑張っていることを前提にする、アドバイスを急がないなど、私が人の話を聞くときに大切にしていることを綴ります。 -
子育て
子どもとの遠出から帰ったあと、疲れを抱えた一週間をどう乗り切るか
子どもとの遠出から帰ると、安心した途端に疲れがどっと出ることがあります。体調の悪い一週間を乗り切るために、食事やお風呂の段取りを変え、家族に任せながら、その日の自分に合わせて暮らしを組み替える方法を綴りました。 -
自分らしく生きる
「女性陣」と言われたとき、居場所がない気がしてそわそわした
夫の実家で「女性陣は買い物好きだね」と言われたとき、ノンバイナリーの私は、居場所がないような気がしてそわそわしました。何気ないひと言に覚えた小さな違和感を、無視せず言葉にできるようになるまでのエッセイです。 -
自分らしく生きる
鏡を見るのが少し楽しくなった。お気に入りの髪型が教えてくれたこと
男性をモデルにした髪型では、どこかしっくりこなかった私。大人っぽさの中に少年や少女のような可愛さがあるベリーショートと出会い、鏡を見ることや外出が少し楽しくなった経験を書きました。 -
自分らしく生きる
迷いの中で霊視鑑定を受けてみた。目に見えない存在から届いた、今の私に必要な言葉
暮らしや引っ越し、働き方に迷うなかで受けた霊視鑑定。目に見えない存在から届いた言葉をきっかけに、不安ではなく愛と誠実さから選ぶこと、自分に優しくすることを考えました。 -
自分らしく生きる
「心の還る場所」について考え始めた。自己理解の先で見えてきた、次に深めたいこと
セクシュアリティや自己理解を言語化してきた先で、次に深めたいテーマとして見えてきた「心の還る場所」。八木仁平さんのワークを使いながら、自分の感覚や感動を集めていくことについて書きました。 -
自分らしく生きる
2年越しで麦わら帽子を編み上げました|インド刺繍リボンを添えて
引っ越しや季節の変化を挟みながら、約2年かけてペーパーヤーンの麦わら帽子が完成しました。苦労したところや材料、インド刺繍リボンを使ったアレンジ、長期制作で学んだことを紹介します。 -
性のあり方を知る
お風呂掃除をする子どもを止めなかった日。「注意する前に見る」を覚えたい
お風呂の壁を楽しそうにこする子どもたちを、初めて止めずに見ていられました。自分の感覚で先回りせず、目の前の子どもの気持ちや子ども同士の関係を見ることについて考えます。 -
性のあり方を知る
家族旅行で気づいた「見え方」の違い|マイノリティ経験が育てた「相手の立場を想像する力」
家族旅行をめぐるやり取りで感じた、同じ出来事でも見え方が違うということ。マイノリティとしての経験と、相手の立場を想像する力のつながりを考えます。 -
自分らしく生きる
『猫のしっぽ カエルの手』を見て気づいた。本当にやりたかったのは「心の還る場所」を見つけること
『猫のしっぽ カエルの手』を見返して気づいた、庭よりも心惹かれていた生き方。身体が先に反応した瞬間から、自分にとっての「心の還る場所」を探します。